Xen/KVM Virtualization Management Application
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Karesansui Wiki


開発ドキュメント

概要

Karesansuiは大きくWebアプリケーション(以後Webフレームワーク)と仮想化操作(仮想化ライブラリ)に分かれています。
WebフレームワークはMVC,RESTfulをweb.py、テンプレートエンジンをMako、O/RマッピングをSQLAlchemyを採用しています。
Karesansuiはそれらを結合した薄いフレーワークを独自に提供するスタイルをとっています。

開発ドキュメントの他に、リファレンスもありますので、あわせてみてください。


その他

Webサーバー : lighttpd(FCGI)を採用
国際化 : mako+gettext
データベース : SQLALchemyを採用することで複数のデータベースをサポート
監視 : collectd
グラフレポート : rrdtool
パッケージ管理 : yum, rpm
Javascript : jQuery

などさまざまなオープンソースが使われています。


ソースコード

ソースコードの取得


パッケージのビルド

パッケージのビルド


カスタマイズについて

様々なオープンソースを組み合わせ仮想化管理を行うのは大変なことです。
Karesansuiをカスタマイズすることで簡単にあなたにあった管理ツールを手にすることができます。


  • リポジトリ構成
  • v2 ja dev make i18n|国際化してみる
  • v2 ja dev make cookbook|クックブック
  • v2 ja dev make auth plugin|認証プラグインを作ってみる
  • v2 ja dev make watch|新たに監視対象を増やす
  • v2 ja dev use virt|karesansui.lib.virtを使って仮想マシンを操作してみる

Also available in: HTML TXT